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不妊症

現代医学ですぐ手術をしたがる病気に脊柱管狭窄症というのがある。
歩けなくなるとかいろいろ脅かされて手術に踏切る方も多いらしい。
お灸でも結構治っちゃうことがあるので手術がイヤな人は近所の鍼灸の先生に相談してみたらどうだろうか?
ただし、なぜかこの病気を鍼灸の禁忌症として扱っている先生もいるので、すべての鍼灸の先生が対応してくれるとは限らない。

先日腰痛で妊婦さんが来た。
家の近くの治療院に行ったが、妊婦さんにはハリが出来ないとかで断られたと言う。
本当に鍼灸の免許を持っているのかと疑いたくなる。
当院では妊婦さん達が予定日の前日でも通って来る。
もちろん安産のために、元気な子供を産むために。

「じゃあ、産んで来ま~す。」
「がんばってね~!!」

不妊症と診断された方の来院も多い。
理由は言わないが、ワケの分からない体外受精などする前に来て頂けたらと思う。
私は鍼灸の方が出産に至る率が高いのではと思っている。
(面倒な統計などモチロンとっていないが)
これは私だけではなく多くの鍼灸の先生が共感してくれることだろう。
もっとも、「何とか受精」のように短絡的な方法ではないので、せっかちな方は1~2ヶ月で出来ないとあきらめてしまう方もいる。
不妊に関してはたしかHPにも載せていたと思うので、興味のある方は是非読んで頂きたいと思う。
鍼灸にはロマンがあるのでヤメられない。

 

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