ご挨拶

医学には本当のこととそうでないことが混在しています。

本当のことがわかれば、人間はもっと丈夫でクオリティの高い生活が手に入ります。

病人は、ムダな検査や副作用のある薬など、服用せずに済むようになります。

お金(医療費)も今のように何十兆円も必要なくなります。

 

人が健康になることは医薬、医療業界が本当に望むことでしょうか?

あなたは病気のない世界を考えたことがありますか?
人間はもともと、身体を病から守る能力や病を自ら治す治癒力を持っています。

その力があったからこそ、数々の試練を乗り越えることが出来、現代に生きているのです。

クスリや医術があったからではありません。

クスリや医術は、
自然に逆らった人たちの役には立ったかもしれませんが。

人間の身体の仕組み。病気の原因はいくら解明したところで病気をなくすことは出来ません。

医学は研究する人たちは楽しいかもしれませんが、人間の健康や幸せのための根本的な解決はしません。

ひとつ解決したとしても、形を変えてまた新しい病気や問題が生じます。

病気の解決でなく、人の幸せを考えることを優先して考えるべきなのです。

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